テックアカデミーを大学生中に受けないと損な理由と受講したいコース

プログラミングに興味がある大学生

テックアカデミーってやっぱり大学生のうちに受講しておいた方がいいのかなぁ?
もし、受講するとしたらどのコースを受けるのがいいんだろう…?

本記事では、このような悩みについて解説・説明していきます。

本記事を読むと分かること
  • テックアカデミーを大学生のうちに受けておかないと損なワケ
  • 大学生におすすめのテックアカデミーの講座
  • テックアカデミーの料金をできるだけ安くする方法

僕自身、大学2年生の夏休みにテックアカデミーを受講して、PHPやWordPressについて勉強していました。

そのおかげもあり、今は大学院で研究室に入ってプログラミングをバリバリ使ったり、有名ITメガベンチャーからエンジニアとして内定をいただいたりもしています。

最後までよんでいただくと、文系・理系とわず、大学生のあなたはプログラミングを学ぶべきなのか、どんなコースを受講すべきなのか分かるようになるはずです!

もくじ

テックアカデミーならプログラミングが習得できるワケ・特徴

>>テックアカデミーをみてみる

プログラミングスクールは、たくさん存在しますが、その中でもテックアカデミーはどのようなスクールなのでしょうか?

まずは、その特徴や概要について簡単に説明していきます。「もう知ってるよ」という方は、この章は飛ばして「テックアカデミーを大学生のうちに受けないと損な理由」からご覧ください。

学べるプログラミング言語や技術が豊富

まず、テックアカデミーはコース数が豊富で、プログラミングを学べるコースだけで現在16コースあります。

紹介したのは、プログラミングをメインで学べるコースのみです。実は動画制作やwebデザインなどを学べるコースも豊富で、あわせると30種類以上あります。

web系のプログラミングしか学べないスクールも多い中、テックアカデミーではAIや機械学習、データサイエンス、そしてゲームプログラミングまで学ぶことが出来ます。

人によって学びたいプログラミングの分野は違うはずですが、テックアカデミーはコースが豊富なので、自分の学びたいコースがきっと見つかるはずです。

オンラインだからいつでもどこでも勉強できる

テックアカデミーは完全にオンライン型のプログラミングスクールで、教室などに通う必要はありません。

なので、PCとネット環境さえあれば、いつでも、どこからでも勉強をすることが可能で、例えば大学の空きコマを使って図書館や食堂・カフェから勉強することもできます。

もちろん、都市部から離れている大学に通っている方も受講可能です!

質の高い現役エンジニアから教えてもらえる

プログラミングスクールによっては、メンターや先生・コーチはいるものの、現役エンジニアでなく、スクールの卒業生がやっている場合もあります。

しかし、テックアカデミーでは、1人1人に現役エンジニアのメンターがつき、週2回ビデオチャットを用いてプログラミングを教えてもらえます。

また、テックアカデミーのメンターになるためには通過率10%の選考を通過する必要があるようで、メンターの質も非常に高いと言えるでしょう。

エラーや不明点をいつでもチャットで質問可能

「プログラミング、エラーと分からない所多くて…」

プログラミングに初心者が挫折しやすい理由
  • エラーや疑問点をひとりで解決できない
  • その上、エラーや疑問点を質問できる相手もいない

プログラミングを初心者が挫折してしまう大きな理由として、例えば上の2点があります。

しかし、テックアカデミーではエラーや不明点をいつでもチャットで質問可能で、営業時間内なら、10分も待てば質問に現役エンジニアから回答がつきます。

チャットで聞いてもわからなければ、現役エンジニアとのメンタリング(ビデオチャット)で質問することだってできます。

↓↓プログラミングの挫折を徹底的に防ぎ、習得できる仕組みアリ↓↓

テックアカデミーを大学生のうちに受けないと損な理由

前の章で見てきた通り、社会人でもテックアカデミーを受けるメリットは十分ありますが、大学生の方が得られるメリットが大きいです。

というわけで、本章では、大学生のうちにテックアカデミーを受講しておかないと損な理由について詳しく解説していきます。

テックアカデミーは学生料金があり、普通より安い

テックアカデミーの料金表

テックアカデミーでは社会人料金と学生料金が分かれている場合がほとんどで、学生料金の方が安くなっています。

例えば、最も高いコースの16週間のコースに注目してみると、77000円もお得です。

社会人になると、無条件で1万円以上高くなってしまいますので、受講するなら学生のうちです。

短期間で学習できる分、料金が安くなる

学生は社会人より勉強の時間をとりやすいため、短期間のコースでも十分勉強時間を確保し、学び終えられます。

短期間コースは長期間コースより料金がかなり安いため、短期間で勉強できる学生はお金が安くなるというカラクリです。8週間コースなどがオススメです。

社会人になると、基本的に平日は仕事をしており、勉強時間が取れず必然的に料金が高い、12週間や16週間のコースをとる必要が出てきます。

就職や就活で有利になる

プログラミング経験があると、就活・就職に有利になります。

単純にITエンジニアになるという選択肢が増えるだけでなく、ガクチカにもできますし、そもそもITが分かる人は重宝されます。

ITエンジニアになるという選択肢が増える

プログラミングができると、就職して「プログラマー」や「ITエンジニア」になるという選択肢が増えます。

新卒の場合、エンジニア就職では必ずしも学生の時点でプログラミング能力は求められないからこそ、プログラミングができるだけで差別化になります。

実際に僕も、就活時にエンジニア職も受けており、有名ITメガベンチャーから内定をもらえました。

元をたどれば、大学時代にテックアカデミーで勉強して、プログラミングが好きになったことがきっかけだったと感じています。

「ガクチカ」にできる

「ガクチカ」とは学生時代に力を入れたことの略で、就職の際、必ず面接で聞かれます。

「学生時代、遊んでばかりだったり、何もしてないし大したガクチカがない」と悩む大学生は毎年いますが、テックアカデミーを受講してプログラミングを勉強しておけば大丈夫です。

プログラミングを勉強は立派なガクチカになり、コース内で作るオリジナルのプロダクトはその成果として見せることだってできます。

ITに詳しい人は重宝される

今の時代、ほぼどんな会社や業界もITとは切っても切り離せない関係にあるので、ITへの理解がある人は重宝されます。

エンジニア職でなく、ビジネス職であってもそれは変わりません。

例えば、ビジネス職の人がエンジニアとコミュニケーションをとらないといけない場合、プログラミングを経験者の方がコミュニケーションを取りやすいに決まっています。

お金をたくさん稼げるようになる

「大学生は時間はあるけどお金はない」とはよく言ったものですが、プログラミングを勉強すれば、「時間もお金もある大学生」になれる可能性があります。

プログラミングを勉強した大学生がどのように稼いでいるか、その例を紹介していきます。

副業で稼げる

基本的に大学生がするほとんどのバイトより、プログラミングを使った副業の方がガッポリ稼げます

いってしまえば、大学生のしているバイトは誰でもできるような仕事が多い一方、プログラミングを使った仕事は誰でもできるわけではないためです。

さらに、普通のバイトだと時間も場所も融通がききませんが、プログラミングの副業ならいつでもどこでも好きな時に働けるものもあります。

自分の知り合いの大学生には、プログラミングでwebアプリを作って月に30万円を副業で稼いでいる人がいました!すごい!

エンジニアアルバイト・インターンは時給が高い

エンジニアのアルバイトや長期インターン生を募集しているような会社は実は結構たくさんあります。

エンジニアのアルバイトやインターンは、少なくとも通常のバイトより時給は高いのはもちろん、何より大学生のうちから実務経験が詰めます。就職に圧倒的に有利です。

エンジニアのアルバイト・インターンを探していたことがあるのですが、時給1500円~のような会社も多いです。

また、スキルによってはもっと時給が高い会社もありますよ…!

自分でサービスを立ち上げて稼げる

半分起業のような感じですが、プログラミングで何かサービスを作って稼ぐという手もあります。

もちろん、そのサービスを使ってくれる人がいないとお金は稼ぐことは出来ませんが…

ですが、プログラミングスキルだけでなく、ビジネスの知識も必要とされ、失敗したとしても非常に勉強になるでしょう。

大学生のうちに受講したいテックアカデミーのコース!厳選6つ

大学生

大学生の内にプログラミングを勉強しておいた方が良いことはわかったけど、コース多すぎてどれを選んだらいいかかなり迷うなぁ…

このように感じている方も少なくないはずです。

そこで、本章では大学生が学んでおきたいプログラミング言語・技術やそれが学べるコースを以下の3つの観点から厳選・紹介していきます。

  • 学びやすさ
  • 将来性や需要
  • 稼ぎやすさ

とはいえ、現時点で勉強したい分野が決まっている方は、それが学べるコースを受講するのが最善です。

【テックアカデミーおすすめコース】あなたに合ったコースの選び方!

2022年1月4日

大学生にオススメなコース:フロントエンドコース


>>フロントエンドコース公式サイトへ

コース名 フロントエンドコース
料金 4週間:163900円
8週間:196900円
12週間:229900円
16週間:262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによる静的なwebサイトの作成方法
JavaScript/jQueryによる動的なwebサイトの作成方法
Vue.jsによるJavaScriptの効率化
BootStrapによる見た目の整ったサイトの作り方
サーバーやwebAPI
成果物など アニメーション演出を用いたサイト
APIを活用したサイト
本棚サイト
自分のオリジナルサイト
公式サイト https://techacademy.jp/course/frontend

フロントエンドコースをとると副業などに役立ち、大学生の内から案件をとって人より多く稼ぐことが可能になります。

また、フロントエンドコースで学べるJavaScriptはかなりメジャーな言語で、求人件数がかなり多く、就職にも役立つというメリットもあります。

また、JavaScriptは分からない点があっても、ネットに情報がたくさん落ちているため、学びやすいという面もあります。

↓↓大学生のうちから副業でたくさん稼げるようになる!?↓↓

大学生にオススメなコース:webアプリケーションコース


>>webアプリケーションコース公式サイトへ

コース名 webアプリケーションコース
料金 4週間:163900円
8週間:196900円
12週間:229900円
16週間:262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
Ruby/Ruby on Railsによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/rails

webアプリケーションコースではRubyとそのフレームワークのRuby on Railsを使ってwebアプリを作っていきます。

Rubyはもちろん求人数が多いプログラミング言語ですが、他の言語と比べて年収が高めであるという特徴があり、就職の際に有利になります。

カリキュラム内ではオリジナルアプリを作るため、自分で何かサービスを開発して稼いだりすることも可能です。

↓↓Rubyは年収が高い!たくさん稼げるかも!↓↓

大学生にオススメなコース:php/Laravelコース


>>php/Laravelコース公式サイトへ

コース名 php/Laravelコース
料金 4週間:163900円
8週間:196900円
12週間:229900円
16週間:262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
php/Laravelによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/php

php/Laravelコースではその名の通りphpとそのフレームワークLaravelを使ってwebアプリを作っていきます。

webアプリケーションコースと内容が似ていますが、実は違うのは使っているプログラミング言語がphpかRubyかという点のみです。

phpはRubyと比べて需要が高く、それに伴い求人数も多く転職・就職しやすいという特徴があります。ただし、その分Rubyより年収は劣る傾向にあります。

↓↓需要が高いphpはエンジニア就職がしやすい!↓↓

大学生にオススメなコース:iPhoneコース+Androidコース

iPhoneコース

>>iPhoneコース公式サイトへ
コース名 iPhoneアプリコース
料金 4週間:174900円
8週間:229900円
12週間:284900円
16週間:339900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 Swiftによるスマホアプリのプログラミング
XCodeを用いたアプリ開発~AppStoreへの提出
Gitによるバージョン管理
Firebaseによるデータの保存やユーザ認証機能の使い方
成果物など アクションゲームアプリ
タスク管理アプリ
Instagramクローンアプリ
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/iphone

iPhoneアプリを作成するためのコースです。

「こんなスマホアプリがあれば便利なのにな~」と思ったことがある方って結構多いのではないでしょうか?

iPhoneアプリコースで勉強すれば自分があったらいいなと思うiPhoneアプリを実際に作って全世界に公開できるようになるまでできます!

また、iPhoneアプリの作成に用いるプログラミング言語Swiftは難易度がひくく、初心者にも学びやすいというメリットもあります。

Androidコース


>>Androidコース公式サイトへ

コース名 Androidアプリコース
料金 4週間:174900円
8週間:229900円
12週間:284900円
16週間:339900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 Kotlinによるスマホアプリのプログラミング
Android Studioを用いたアプリ開発~Google Playへの提出
Gitによるバージョン管理
Firebaseによるデータの保存やユーザ認証機能の使い方
成果物など API通信アプリ
タスク管理アプリ
Q&Aアプリ
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/android

その名の通りAndroid対応のスマホアプリを作るコースです。

Androidアプリコースで勉強すれば、自分が作りたいAndroidアプリを実際に作って全世界に公開できるようになるまでできます!

iPhoneアプリのみ作って、Androidアプリを作らないことは珍しいので、セットで申し込むことをオススメします。

大学生にオススメなコース:Pythonコース

>>Pythonコース公式サイトへ
コース名 Pythonコース
料金 4週間:163900円
8週間:196900円
12週間:229900円
16週間:262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Python3の基本的な文法
機械学習の一部(教師あり学習)
成果物など 画像の解析・分類をする機械学習プログラム
花の種類の分類をする機械学習プログラム
住宅価格の予想プログラム
ビットコインの価格予測プログラム
公式サイト https://techacademy.jp/course/python

機械学習やAIのような人気かつ流行りの技術を勉強したいと思っている大学生は多いのではないでしょうか?

実際、Pythonの需要はかなり高く、かつ、将来性のあるプログラミング言語ランキングで1位に選ばれることも多いです。

さらに、Pythonの文法やコードはシンプルかつ簡単で他のプログラミング言語と比べて、習得が容易である点もあげられます。

↓↓将来性のある言語ランキング1位のPythonを大学生の間に習得しよう!↓↓

Pythonコースと一緒に受けたいコース

Pythonコースでは、機械学習の一部までしか勉強することが出来ません。

Pythonを勉強するなら、AIやデータサイエンスまで学んでおきたい方も多いのではないでしょうか?

事実、AI・機械学習エンジニアやデータサインティストは人材としても希少価値が高いです。そんな方には以下の2つがオススメです。

2講座受講するので、高くなってしまいますが「セット割」が存在します。

「Pythonコース+AIコース」、「Pythonコース+データサイエンスコース」といった感じで2つセットで受講すると割引価格になるシステムのことです。

テックアカデミーが不安なら無料体験・カウンセリングを試そう

受けてみたい、気になるコースは決まったんだけど、実際に受けてみて後悔しないか心配だなぁ…

テックアカデミーの受講料金が学生は安くなるとは言え、衝動買いできるような値段ではなく、こう不安に思われている方も少なくないと思います。

そんな方には、まずは無料体験・カウンセリングを受講することをオススメします。

【テックアカデミーに挫折しました】その理由と失敗しないための忠告

2021年12月23日

テックアカデミーの無料体験の内容

>>テックアカデミーの無料体験・カウンセリングをみてみる
テックアカデミーの無料体験の内容
  • 簡単なwebアプリケーションを作成する
  • ビデオチャットを使って現役エンジニアから教えてもらえる
  • チャットサポートで現役エンジニアに不明点やエラーを質問可能(15時~23時の間は即レス)

無料体験期間は1週間ですが、実際に受講した場合と同じ手厚いサポートを受けることが出来ます。

なので、不安に思っている大学生にとって、実際に受講したらどのような感じなのか、また実際のコースを受講する価値がありそうか判断できるはずです。

なお、カウンセリングのみの利用も可能です。(もちろん無料

テックアカデミーの無料体験に必要な物

テックアカデミーの無料体験に必要なもの

  • MacまたはWindowsのPC
  • ネット環境

無料体験の受講に必要な物は、実際に受講するときに必要な物と同じです。PCやネット環境ならほとんどの大学生が既に持っているかと思います。

何もせずに迷うくらいなら、自分で手を動かして体験してみませんか?体験やカウンセリングは無料なのでリスクは0です。

まとめ:テックアカデミーを大学生中に受けるのはコスパ最強

>>テックアカデミーをみてみる

長くなってしまったので、最後におさらいをしておきます。

まとめ

【テックアカデミーを大学生中に受けないと損な理由4つ】

  • テックアカデミーの学生料金は社会人料金より最大7万円以上安い
  • 大学生は時間を取りやすく、短期間で学習を終えられる分、料金が安い
  • プログラミングを習得した経験は就活などでかなり有利になる
  • お金を他の大学生よりもたくさん稼げるようになる可能性が高い

【大学生にオススメのテックアカデミーのコース】

テックアカデミーのコースは一見高く見えますが、プログラミングを習得するとお金を稼げるようになるので、十分もとがとれます。

さらに、プログラミングの経験は人生の選択肢を増やしてくれ、これはお金以上に価値があることです。

そう考えると、大学生の内にテックアカデミーでプログラミングを学ぶのはコスパが最強なのです。

悩む暇があるなら無料体験やカウンセリングを試そう

1人でウンウン悩んだり考えたりしていても得られる情報や分かることって限られているので、ある程度悩んだり考え終えたら、「行動」することが大事です。

でも、やはりテックアカデミーのコースは即受講を決意できるほど安くありませんし、何なら高額ですよね。

そこで、まずは無料体験や無料カウンセリングを受けてみることをおすすめします。無料なので、リスクは0です。

【値上げの可能性】受講は遅いと損をするかも

実はテックアカデミーの料金は昔のように高くなっています。以下はその一例です。

テックアカデミー値上げの過去
  • 4週間コース:141,900円 → 174,900円
  • 8週間コース:196,900円 → 229,900円
  • 12週間コース:251,900円 → 284,900円
  • 16週間コース:306,900円 → 339,900円

上記はwebアプリケーションコースについての料金になります。

今後、今まで以上にプログラミングの需要は増えていくことが予想され、テックアカデミーのコースも今後また値上げされる可能性もあります。

受講は早い方が損する可能性は低くなりますし、あなたの人生にとっても行動は早い方がタメになりますよ!

【テックアカデミーに挫折しました】その理由と失敗しないための忠告

2021年12月23日

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