【テックアカデミーおすすめコース】あなたに合ったコースの選び方!

プログラミング初心者・未経験者

テックアカデミーに興味があるんだけど、コースがいっぱいありすぎてどれを受講するべきか分からないし、迷うなぁ…

本記事では初心者や未経験者が迷いがちなテックアカデミーのコースの選び方について解説・説明し、あなたにおすすめのコースを教えます。

この記事をよむとわかること
  • テックアカデミーのコースの選び方・決め方
  • あなたにピッタリのテックアカデミーのコース

「テックアカデミーのおすすめコース3つ」などと紹介しているサイトはよくありますが、何も考えずそれを受講すると、講座のミスマッチで失敗に終わる可能性があります。

本記事では、自分でコースを決める方法について1から説明していきますので、自分に合ったコースを選択・受講できるようになります。

最後まで読んでいただくと、きっとコース選びに失敗しなくなるはずです!

少しでも迷うなら無料体験やカウンセリングを!

実は僕はテックアカデミーの講座選びに失敗したことがありますが、無料体験やカウンセリングに参加していれば失敗を防げたのにと強く後悔しています。

受講前にネットで情報収集するのは賢明なことですが、実際に自分で体験してみないとわからないことは多いです。

体験やカウンセリングは無料なので、リスクは0です。迷う暇があるなら、まずは体験してみることをオススメします。

もくじ

【忠告】人がオススメするテックアカデミーのコースを何も考えないで受けるつもり?

人やネットで書かれているテックアカデミーのおすすめコースを何も考えずに受講してしまうと痛い目を見る可能性があります。

本記事では、読者の皆さんが後悔しないように、一緒にあなたに合ったおすすめのコースを考え、適切なコースへ導いていきます。

一般によくオススメされるテックアカデミーのコース

テックアカデミーのコースについて迷っている方ですと、ネットなどで以下のように書いているサイトをよく見るのではないでしょうか?

【よくあるサイト・一般論】

テックアカデミーでおすすめのコースは以下の3つです。

この3つからテックアカデミーのコースを受けるといいですよ!!

事実、これら3つのコースは「無難」ではあるため、大きく外すことはないでしょう。

ですが、人がオススメしているから何も考えずにこれらのコースを受けようとすると痛い目を見る可能性があります。(下の関連記事は僕の体験談・失敗談です)

【テックアカデミーに挫折しました】その理由と失敗しないための忠告

2021年12月23日

例えばAIや機械学習が面白そうでプログラミングに興味を持った人、ゲームが好きでプログラミングに興味が持った人がこれらのコースを選ぶと後悔する可能性が高いです。

また、今は何に興味があるか分からなくても、受講した後に「やっぱりxxxxコースを受講すべきだった」と後悔する可能性も低くないでしょう。

高いからこそ受講するコースはよく考えよう

テックアカデミーをはじめとしたプログラミングスクールは初心者にとって、コスパは非常に良いです。

しかし、高額な買い物であることには変わりありませんので、失敗したくないのは当然のはずです。

読者の皆様がテックアカデミーのコース選択を間違えないために、どのコースを選ぶか一緒に考えていきましょう‼

テックアカデミーのコースを選ぶために目標・目的を明確にする

すでに目標・目的(やりたいこと)が明確な方は…

すでにプログラミングの目標が明確な方はこの章を飛ばして、「【目標・目的別】テックアカデミーのおすすめコース」からお読みください。

テックアカデミーのコース選びを間違えないためにも、まずはプログラミングを勉強する目標や目的を明確にする必要があります。

目的や目標が決まっているとどのコースを選ぶべきかが決まってくるからです。

プログラミングの学習目標の決め方は下の5ステップになります。

1
プログラミングで何ができるかを把握

プログラミングを使って何をできるのか知らない状態では目標の定めようがありません。
プログラミングを使って何ができるのか、どんな分野があるのかを調べたりして把握しましょう。

2
自分が興味がありそうな分野を絞る

プログラミングで何ができるかを把握したら、次に自分はどの分野を面白そうだと思うのか、興味や好奇心の湧くままに2~3個に絞っていきましょう。

3
プログラミング学習の具体的な目標を考える

自分が興味のありそうな分野を絞れたら、その分野で具体的に自分は何を作りたいのか、何をしたいのかを考えます。ある程度具体的な目標を考える事が大切です。

4
自分が考えた目標の難易度を調査する

具体的な目標を立てられたら、その目標の難易度を調べてみましょう。
具体的には、その目標を達成するのに必要なプログラミング言語の習得難易度やプログラミング以外に必要な知識やスキルについて調べればいいでしょう。

5
興味と難易度を天秤にかけて目標を再考する

興味だけであっても難易度が高いと挫折しますし、難易度が低くても興味がなければモチベーションが維持できません。興味と難易度の2つを天秤にかけ、最終的にどれを目標として設定するか吟味しましょう。

それぞれのステップにつき5分もあればすぐにできてしまうので、一緒に考えていきましょう。

ステップ1:プログラミングで何ができるのかを把握

目標を立てると言っても、プログラミングで何ができるのか知らないと具体的な目標は立てられません。

プログラミングでできる代表的なこと8つ

  • webサービス開発
  • スマホアプリ開発
  • webサイトやスマホアプリのデザイン
  • AI/機械学習
  • ゲーム制作
  • データ分析・解析
  • 面倒なPC作業の自動化
  • 就職・転職・副業でお金稼ぎをする

プログラミングを使ってできることで、ある程度人気で有名なものは上に紹介した8つでしょう。

やること

プログラミングでできる代表的なこと8つについてなんとなく理解する、イメージを膨らませる。

ステップ2:自分が興味がありそうな分野を絞る

プログラミングを使ってできることは意外と多く、分野も多岐にわたることは理解していただけたと思います。

まずは、プログラミングを使ってできること・作れるものの中から自分は何をやってみたいのか興味や好奇心が湧くままに選んでしまっていいと思います。

ただし、目標を1つに絞ってしまわず、この段階では余裕をもって2~3個くらいに絞っておきましょう。

やること

プログラミングでできる代表的なこと8つの中から興味のある分野を2~3個絞る

ステップ3:興味がある分野で具体的な目標を考える

ステップ2で自分の取り組んでみたいプログラミングの分野を2~3個絞れたら、それぞれの分野について具体的に何を作りたいか、何をしたいかを考えていきましょう

例えば、webサービスの開発に興味がある人なら「自分のオリジナルブログを作る」とか「TwitterのようなSNSやwebアプリケーションを作ってみたい」などがあり得るでしょう。

他にも機械学習やAIなら「車の画像を送ると自動的に車の車種を判定してくれるAIを作りたい」のようなのもあり得そうです。

やること

興味がある分野で具体的な目標を考えてみる。※人のパクリの目標でもOK

ポイントとしては具体的な目標を立てること。「スマホアプリを作る」のようなざっくりとした目標ではなく、どんなスマホアプリを作りたいか具体的に決められるとより良いです。

ステップ4:自分が立てた具体的な目標の難易度を考える

2~3個の自分の興味がある分野について目標が立てられたら、その目標がどれくらい自分にとって難しそうなのかネットなどで調べたりして把握しましょう。

自分が立てた目標の難易度を把握するには基本的に以下の2点に注意して調べてみてください。

  • 目標達成に必要なプログラミング言語は何か?その言語の習得難易度は高くないか?
  • プログラミング以外に必要な知識で自分にとって難しそうなものはないか?

上の2つの観点から考えると、難易度が低い順に並べると一般的に以下のような順になるでしょう。

プログラミングの難易度の低い順
  1. 面倒なPC作業の自動化
  2. webサービス・スマホアプリ開発
  3. AI/機械学習・データサイエンス
  4. ゲーム開発

AIや機械学習・データサイエンスはプログラミング言語自体は難しくないものの、数学の知識が要求され、文系の方は難しく感じることが多いです。

ゲーム開発は使われるプログラミング言語も難しく、かつ数学の知識が要求されることが多いです。

やること

習得すべきプログラミング言語とプログラミング以外に必要になる知識の2つの観点から考える。

なお、てっとり早く自分の立てた目標の難易度を知りたいなら、無料カウンセリングなどで人に聞いてみることをオススメします。

ステップ5:興味と難易度の2つの側面から考えて目標に順位をつける

最後は自分の興味の度合いと難易度の高さを天秤にかけてステップ3で絞った具体的な目標を実際に目標として設定していいのか再考しましょう。

いくら興味があっても、難易度が高すぎると挫折しやすくなりますし、逆に難易度が低くても興味がなければあまりモチベーションは保てないでしょう。

興味と難易度の2つを天秤にかけて再考し、その目標をどれが一番達成したいのか順位をつけていくといいでしょう。

それでも目標・目的が決まらない人は

それでも目的・目標が決まらない人も中にはいると思います。

そんな方でも大丈夫なように、この記事の少し下で「目標・目的が決まらない人向けのテックアカデミーおすすめコース」も解説していますので、そちらをご覧ください。

【目標・目的別】テックアカデミーおすすめコース

>>テックアカデミー公式サイトへ

プログラミングの目標が決まれば、ある程度あなたに適したテックアカデミーのコースは決まってきます。

目標・目的別にみていきますので、以下のリンクから自分の興味のある目的・目標に関するおすすめコースに関する章だけ見ていただいてもOKです。

副業で稼ぎたい人向けのテックアカデミーおすすめコース

副業で稼ぎたいと考えている方に向けてオススメのコースは以上の3つです。

はじめての副業コース」と「フロントエンド副業コース」ではカリキュラム内でメンターのサポート付きで実際の副業の案件に取り組めます。

一方で「フロントエンドコース」ではカリキュラム内で副業の案件に取り組むことはないものの、より深くフロントエンドの知識を学べます。

はじめての副業コース


>>はじめての副業コース公式サイトへ

コース名 はじめての副業コース
料金 Lite:99000円(メンタリングなし)
4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
(右側は学生料金)
メンタリング回数 Lite:なし
4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによる静的なwebサイトの作成方法
JavaScript/jQueryによる動的なwebサイトの作成方法
webデザインの原則や考え方
Adobe XDによるwebサイトのプロトタイプ作成
PhotoShopを使った画像の加工
成果物など メンターと一緒に副業の案件にとりくむ
最終的には1人で取り組む
公式サイト https://techacademy.jp/course/first-sidejob

はじめての副業コースではHTML,CSS,JavaScript,jQueryなどの副業に使えるwebサイト制作の方法やノウハウが学べます。

実際の副業の案件にメンターとともに取り組んでいくことで、副業の流れをつかむことができます。

そのため、いざ1人で副業に取り組むとなった時も不安や心配をあまりせずに取り組めます。

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フロントエンド副業コース


>>フロントエンド副業コース公式サイトへ

コース名 フロントエンド副業コース
料金 12週間:330000円
メンタリング回数 2週間:23回
学習時間 240時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 模擬案件のサイト制作
案件のリサーチスキル
実案件に役立つ実践的なフロントエンドスキル
成果物など コース内で実際に副業を行う
公式サイト https://techacademy.jp/course/frontend-sidejob

フロントエンド副業コースは中級車向けのコースで、フロントエンドのスキルが多少ある人向けのコースです。

未経験者や初心者でプログラミングを触れたことがない方でしたら、「はじめての副業コース」と合わせて受講すると良いでしょう。

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フロントエンドコース


>>フロントエンドコース公式サイトへ

コース名 フロントエンドコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
(右側は学生料金)
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによる静的なwebサイトの作成方法
JavaScript/jQueryによる動的なwebサイトの作成方法
Vue.jsによるJavaScriptの効率化
BootStrapによる見た目の整ったサイトの作り方
サーバーやwebAPI
成果物など アニメーション演出を用いたサイト
APIを活用したサイト
本棚サイト
自分のオリジナルサイト
公式サイト https://techacademy.jp/course/frontend

フロントエンドコースは「副業」をゴールとせず、自分のオリジナルサイトを作ることがゴールのコースです。

フロントエンドコースでは、カリキュラムに副業の練習はありませんが、フロントエンドのより深いスキルが学べます。

自分オリジナルのサイトも作れるためポートフォリオ作成にも役立ち、就職や転職にも役立ちます。

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就職・転職したい人向けのテックアカデミーおすすめコース

転職・就職を考えている人にオススメのコースは以上の4つです。

何が何でも転職したい方は「転職保証コース」をオススメします。カリキュラムをこなし、かつカウンセリングを受けても1社も内定が出ない場合は全額返金となるためです。

ただし、プログラミング言語を自由に選べないなどのデメリットもあります。

自分で好きな言語や転職先を選びたい方は、「webアプリケーションコース」、「php/Laravelコース」、「Javaコース」を検討するとよいでしょう。

転職保証コース


>>転職保証コース公式サイトへ

コース名 転職保証コース
料金 16週間:437800円
メンタリング回数 16週間:31回
学習時間 300時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSS/Javaなどを用いたwebアプリケーションの作成
Pythonを用いたAIプログラミング
公式サイト https://techacademy.jp/pro/jobchange-bootcamp

「絶対にエンジニアとして転職したい!」という方は転職保証コースがオススメです。

ただし、プログラミング言語が自由に選べないことや、転職先が自由に選べないというデメリットはしっかり認識しておきましょう。

それ以外は、転職先が見つからなければ受講料金を全額返金してくれるので安心して受講できます。

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webアプリケーションコース


>>webアプリケーションコース公式サイトへ

コース名 webアプリケーションコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
Ruby/Ruby on Railsによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/rails

webアプリケーションコースではRubyとそのフレームワークのRuby on Railsを使ってwebアプリを作っていきます。

Rubyはもちろん求人数が多いプログラミング言語ですが、他の言語と比べて年収が高めであるという特徴がありますが、phpやJavaなどと比べると求人数は劣ります。

カリキュラム内ではオリジナルアプリを作るため、ポートフォリオ作成も可能で、転職や就職に役立ちます。

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php/Laravelコース


>>php/Laravelコース公式サイトへ

コース名 php/Laravelコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
php/Laravelによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/php

php/Laravelコースではその名の通りphpとそのフレームワークLaravelを使ってwebアプリを作っていきます。

webアプリケーションコースと内容が似ていますが、実は違いは使っているプログラミング言語のみです。

phpはRubyと比べて需要が高く、それに伴い求人数も多く転職・就職しやすいという特徴があります。

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Javaコース


>>Javaコース公式サイトへ

コース名 Javaコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
Java
Servlet/JSPによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
成果物など JDBCアプリケーション
お問い合わせフォーム
メッセージボード
日報管理システム
公式サイト https://techacademy.jp/course/java

JavaコースではJavaを使ってwebアプリケーションを使っていきます。

ただし、注意点としてはJavaは文法などが難しくphpやRubyコースと比べると難易度が高いという点があります。

しかし、Javaはphpと並んで需要が高く、求人も多く転職・就職しやすいというメリットもあります。

webサービスを作りたい人向けのテックアカデミーおすすめコース

webサービスを作りたい人は以上の3つのコースを検討すると良いでしょう。

ただし、「フロントエンドコース」と「webアプリケーションコース」、「php/Laravelコース」とでは少々毛色が違うコースになります。

フロントエンドコースではその名の通り、フロントエンドを中心に勉強しますが、残りの2つのコースは主にバックエンド側(サーバ側)を中心に勉強します。

規模の大きめのwebアプリやサービスを作りたいと思っている方はバックエンド側のコースを勉強することをおすすめします。

フロントエンドコース


>>フロントエンドコース公式サイトへ

コース名 フロントエンドコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによる静的なwebサイトの作成方法
JavaScript/jQueryによる動的なwebサイトの作成方法
Vue.jsによるJavaScriptの効率化
BootStrapによる見た目の整ったサイトの作り方
サーバーやwebAPI
成果物など アニメーション演出を用いたサイト
APIを活用したサイト
本棚サイト
自分のオリジナルサイト
公式サイト https://techacademy.jp/course/frontend

「フロントエンド」なので、ユーザーに目につく見た目の部分などを中心に勉強していきます。

人間が直接目にする部分に携わって、webサイトの分かりやすさなどに貢献したいと思う人はどちらかというとフロントエンドコースに向いているでしょう。

一方で、人目につかないシステムの部分を考えたいという人は残りの2つのコースの方が向いているかもしれません。

webアプリケーションコース


>>webアプリケーションコース公式サイトへ

コース名 webアプリケーションコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
Ruby/Ruby on Railsによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/rails

Rubyはバックエンドの開発で最もメジャーな言語の1つです。

バックエンドを勉強するので、どちらかというとユーザーの目につかないシステムの部分を勉強するイメージです。

作りたいwebサービス・webアプリの構想がすでにある場合は、カリキュラム内のオリジナルアプリ開発でそれを作ってしまうこともできます。

php/Laravelコース


>>php/Laravelコース公式サイトへ

コース名 php/Laravelコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
php/Laravelによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/php

phpとそのフレームワークLaravelを使ってwebアプリケーションを作っていくコースです。

webアプリケーションコースとの違いは使っているプログラミング言語がRubyかphpかだけの話です。

バックエンド中心に勉強することになります。作りたいwebサービスがある場合はカリキュラム内でそれを作ってしまうこともできます。

デザインに興味がある人向けのテックアカデミーオススメコース

「コードも書きたいけど、webサイトやスマホアプリのデザインに興味があるな」という方は上記の2つのコースをおすすめします。

UI/UXデザインコースはスマホアプリのデザインについて勉強するコースです。

webデザインコース

>>webデザインコース公式サイトへ
コース名 webデザインコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML,CSSによるwebサイトの作成方法
SaSSによる効率的なwebサイトの悪性方法
jQueryによる動的なwebサイトの作り方
webデザインの原則や考え方
ワイヤーフレームの使い方
PhotoShopを使った画像の加工
成果物など スマホ用デザインのサイト
クローンサイト
オリジナルサイト
公式サイト https://techacademy.jp/course/webdesign

webデザインコースでは主にwebサイトのデザインを勉強していきます。

HTML,CSS,SaSS,jQueryと言ったプログラミング言語を使ってコーディングもしていくほか、デザインを考えるためのPhotoShopやワイヤフレームの使い方なども学べます。

最終成果物としては自分オリジナルのデザインサイトが作れるので、デザイン好きな人は割とワクワクするのではないでしょうか?

UI/UXデザインコース


>>UI/UXデザインコース公式サイトへ

コース名 UI/UXデザインコース
料金 4週間:174900円
8週間:229900円
12週間:284900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 ペルソナの設定方法
カスタマージャーニーマップ
デザインガイドライン
Adobe XDによるスマホアプリのプロトタイプ作成
PhotoShopを使った画像の加工
成果物など オリジナルアプリのデザイン
公式サイト https://techacademy.jp/course/appdesign

UI/UXデザインコースでは主にスマホアプリのデザインを考えていきます。

なお、UIは「ユーザーインターフェース」の略でユーザーが使いやすいスマホアプリのデザインを考えます。

一方でUXは「ユーザーエクスペリエンス」と言い、ユーザーがサービスを通して得られる体験そのもののことを言います。ビジネス的な内容も入ってきて面白いコースです。

スマホアプリを作りたい人向けのテックアカデミーおすすめコース

スマホアプリを作りたい人には上記の2つのコースがオススメです。

なお、スマホアプリを作成するとき、iPhoneかAndroidの片方だけ作ることは少ない気がするので、「iPhoneアプリ+Androidアプリセット」を受講するとコスパがいいです。

iPhoneアプリコース

>>iPhoneコース公式サイトへ
コース名 iPhoneアプリコース
料金 4週間:174900円
8週間:229900円
12週間:284900円
16週間:339900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 Swiftによるスマホアプリのプログラミング
XCodeを用いたアプリ開発~AppStoreへの提出
Gitによるバージョン管理
Firebaseによるデータの保存やユーザ認証機能の使い方
成果物など アクションゲームアプリ
タスク管理アプリ
Instagramクローンアプリ
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/iphone

iPhoneアプリを作成するためのコースです。

「こんなスマホアプリがあれば便利なのにな~」と思ったことがある方って結構多いのではないでしょうか?

iPhoneアプリコースで勉強すれば自分があったらいいなと思うiPhoneアプリを実際に作って全世界に公開できるようになるまでできます!

Androidアプリコース


>>Androidコース公式サイトへ

コース名 Androidアプリコース
料金 4週間:174900円
8週間:229900円
12週間:284900円
16週間:339900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 Kotlinによるスマホアプリのプログラミング
Android Studioを用いたアプリ開発~Google Playへの提出
Gitによるバージョン管理
Firebaseによるデータの保存やユーザ認証機能の使い方
成果物など API通信アプリ
タスク管理アプリ
Q&Aアプリ
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/android

その名の通りAndroid対応のスマホアプリを作るコースです。

Androidアプリコースで勉強すれば、自分が作りたいAndroidアプリを実際に作って全世界に公開できるようになるまでできます!

AIや機械学習に興味がある人向けのテックアカデミーおすすめコース

AIや機械学習に興味がある方は以上の2つのコースがおすすめです。

ただし、AIコースはPythonの文法などの基本的な知識が分かっている前提の中級車向けのコースです。

Pythonコースでも機械学習には少し触れますが、簡単なもので終わってしまうため、踏み込んで勉強したい方はAIコースとセットでとると良いでしょう。

Pythonコース

>>Pythonコース公式サイトへ
コース名 Pythonコース
料金 4週間:17400円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Python3の基本的な文法
機械学習の一部(教師あり学習)
成果物など 画像の解析・分類をする機械学習プログラム
花の種類の分類をする機械学習プログラム
住宅価格の予想プログラム
ビットコインの価格予測プログラム
公式サイト https://techacademy.jp/course/python

Pythonコースでは主にPythonの文法と簡単な機械学習を勉強します。

AIを勉強したい方にとっては少し物足りない内容だとは思いますが、AIを勉強するにはPythonの文法や基礎知識が必須なので、しっかり勉強することが必要です。

AIコース

>>AIコース公式サイトへ
コース名 AIコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Python
pandasによるデータの集計や分析
scikit-learnによる回帰分析やクラスタリングなど
Kerasによる画像やテキストデータの分析
TensorFlowによる画像や音声認識
成果物など 回帰モデルの作成
Amazonレビューの評価分析
手書き数字の画像認識
オリジナルAIの構築
公式サイト https://techacademy.jp/course/ai

AIコースでは人口知能や機械学習についてガッツリ勉強することができるので、AIに興味がある方にとっては満足のいく内容になるでしょう。

ただし、中級車向けのコースですので、未経験者や初心者がいきなりこのコースを受講するのは少々無謀だと思います。注意してください。

データサイエンスに興味がある人向けのテックアカデミーおすすめコース

データサイエンスに興味がある方にとっては以下の2つのコースがオススメです。

Pythonコース自体ではデータサイエンスはあまり扱いませんが、データサイエンスを勉強するための基礎知識を学べます。

データサイエンスを勉強したい方はPythonコースとセットで受講すると値段が安くなります。

Pythonコース

>>Pythonコース公式サイトへ
コース名 Pythonコース
料金 4週間:17400円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Python3の基本的な文法
機械学習の一部(教師あり学習)
成果物など 画像の解析・分類をする機械学習プログラム
花の種類の分類をする機械学習プログラム
住宅価格の予想プログラム
ビットコインの価格予測プログラム
公式サイト https://techacademy.jp/course/python

Pythonコースでは主にPythonの文法と簡単な機械学習を勉強します。

データサイエンスを勉強したい方にとっては少し物足りない内容だとは思いますが、Pythonの文法や基礎知識が必須なので、このコースでしっかり勉強することが必要です。

データサイエンスコース


>>データサイエンスコース公式サイトへ

コース名 データサイエンスコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Pythonの統計や機械学習周りのライブラリ
NumPyによる数値計算の方法
pandasによるデータの集計・分析
scikit-learnによる回帰分析やクラスタリングなど
成果物など 住宅価格の予測
サッカーの勝敗の予測
オリジナルのデータ予測
公式サイト https://techacademy.jp/course/datascience

このコースではデータサイエンスをがっつり勉強していきます。

コースでは住宅価格やサッカーの勝敗などのデータを予測・分析しながらそのために必要なPythonのライブラリ(ツール)について学べます。

最終的にはオリジナルで自分の分析したいデータの分析が可能です。

ゲームを作りたい人向けのテックアカデミーおすすめコース

ゲームを作りたい人はUnityコース一択です。Unityはゲーム開発で最も有名なゲームエンジンです。

Unityコース


>>Unityコース公式サイトへ

コース名 Unityコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 Unityによるゲーム開発
C#…Unityでゲームを動かすために必要なスクリプトのプログラミング言語
Gitによるバージョン管理
成果物など 2Dゲーム(キャラが走ったりジャンプするゲーム)
3Dゲーム(ピンボール)
3Dゲーム(ダッシュゲーム)
オリジナルゲーム
公式サイト https://techacademy.jp/course/unity

UnityコースではUnityとプログラミング言語C#を用いてゲームを開発していきます。

Unityはプログラミング言語ではなく、ゲームを作るための統合開発環境です。最終的な成果物としてオリジナルゲームが作れます。

面倒な作業を自動化したい人向けのテックアカデミーおすすめコース

面倒な作業の自動化を勉強してみたいならGoogle Apps Scriptをおすすめします。

自動化できるものはGoogleの提供するGoogle Spread SheetやGoogle Document、Gmailなどに関するもろもろの作業を自動化することをできます。

Google Apps Scriptコース

>>Google Apps Scriptコース公式サイトへ
コース名 Google Apps Scriptコース
料金 4週間:17400円
8週間:229900円
12週間:284900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 24時間以内に返信
学べる言語や技術 Google Apps ScriptによるGmailやスプレッドシートに関連する機能の作成
Google Apps ScriptやJava Scriptによるプログラミングの概念の理解
成果物など Google Spread Sheetのデータ記録
Googleフォームの回答データの自動集計
お天気記録プログラムの作成
Slack botの作成
公式サイト https://techacademy.jp/course/gas

Google Apps Scriptを用いたGoogle スプレッドシートやGmailに関する面倒な作業の自動化を勉強することができます。

どちらかというと易しめのコースなのでプログラミングに抵抗があったり、不安に感じている人に特におすすめです。

デメリットとしては、Googleが提供しているサービスに関する自動化しか学べない点です。

目標・目的が決まらない人向けのテックアカデミーおすすめコース

どうしてもプログラミングを勉強する目標・目的が決まらない人もいるかと思います。

他のサイトとも同じ意見になってしまいますが、そういう方は以下の3コースがおすすめです。

これらをとりあえずオススメする理由としては実用性と学びやすさです。

実用性の観点から言うと、就職や転職、副業などのお金稼ぎに役立たせやすいスキルをこれらのコースで学べます。

また、学びやすさの観点から言うと、数学などの難しい知識が必要とされないため、文系の方などであっても学びやすい分野なのです。

webアプリケーションコース


>>webアプリケーションコース公式サイトへ

コース名 webアプリケーションコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
Ruby/Ruby on Railsによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/rails

php/Laravelコース


>>php/Laravelコース公式サイトへ

コース名 php/Laravelコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによるwebサイトの作成方法
BootStrapによるデザインの整ったサイトの作り方
php/Laravelによるwebアプリの作成方法
SQL
Gitによるバージョン管理
herokuによるデプロイ(webアプリの公開)の仕方
成果物など メッセージボード
Twitterクローン
オリジナルアプリ
公式サイト https://techacademy.jp/course/php

フロントエンドコース


>>フロントエンドコース公式サイトへ

コース名 フロントエンドコース
料金 4週間:174900円/163900円
8週間:229900円/196900円
12週間:284900円/229900円
16週間:339900円/262900円
メンタリング回数 4週間:7回
8週間:15回
12週間:23回
16週間:31回
学習時間 160時間~200時間
チャットサポート 15時~23時
学べる言語や技術 HTML/CSSによる静的なwebサイトの作成方法
JavaScript/jQueryによる動的なwebサイトの作成方法
Vue.jsによるJavaScriptの効率化
BootStrapによる見た目の整ったサイトの作り方
サーバーやwebAPI
成果物など アニメーション演出を用いたサイト
APIを活用したサイト
本棚サイト
自分のオリジナルサイト
公式サイト https://techacademy.jp/course/frontend

テックアカデミーのおすすめコースまとめ

>>テックアカデミー公式サイトへ

テックアカデミーのコースは後悔しないためにも、プログラミングを勉強する目標・目的から考えてコースを選ぶべきでした。

【テックアカデミーに挫折しました】その理由と失敗しないための忠告

2021年12月23日

長くなってしまいましたので、最後におさらいをしておきます。

目的別テックアカデミーおすすめ講座まとめ

【副業で稼ぎたい人】

【就職・転職したい人向けのコース】

【webサービスを作りたい人向けのコース】

【デザインに興味がある人向けのコース】

【スマホアプリを作りたい人向けのコース】

【AIや機械学習に興味がある人向けのコース】

【データサイエンスに興味がある人向けのコース】

【ゲーム制作に興味がある人向けのコース】

【面倒な作業の自動化に興味がある人向けのコース】

【目的・目標がない人向けのコース】

悩む暇があるなら無料体験やカウンセリングを試そう

1人でウンウン悩んだり考えたりしていても得られる情報や分かることって限られているので、ある程度悩んだり考え終えたら、「行動」することが大事です。

でも、やはりテックアカデミーのコースは即受講を決意できるほど安くありませんし、何なら高額ですよね。

そこで、まずは無料体験や無料カウンセリングを受けてみることをおすすめします。無料なので、リスクは0です。

【値上げの可能性】受講は遅いと損をするかも

実はテックアカデミーの料金は昔のように高くなっています。以下はその一例です。

テックアカデミー値上げの過去
  • 4週間コース:141,900円 → 174,900円
  • 8週間コース:196,900円 → 229,900円
  • 12週間コース:251,900円 → 284,900円
  • 16週間コース:306,900円 → 339,900円

上記はwebアプリケーションコースについての料金になります。

今後、今まで以上にプログラミングの需要は増えていくことが予想され、テックアカデミーのコースも今後また値上げされる可能性もあります。

受講は早い方が損する可能性は低くなりますし、あなたの人生にとっても行動は早い方がタメになりますよ!

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